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300馬力の、6速M/Tターボ! 新車のマイナーチェンジ 良いねぇー! さすがスバルさん! [車でしょう!]

我的に、

こう、来てくんねーとね!

マイナーチェンジかぁ?





導入3年目となる改良。


スバル:富士重工業は、

スバルWRXS4とSTI に改良を施し、

5月11日より発売することを発表。



インテリアの質感と静粛性を、

今回、向上し、商品力を強化したという事だ。



従来の不織布からトリコットに、

ルーフトリムの素材を変更して、

インテリアの質感を向上。



そして、

リヤワイパーによる不快な風切り音を、

リヤワイパーブレードの形状を、

空気抵抗の少ないエアロタイプに変更することで、

従来型比で 85%低減したという。





さらに、

フロントドアガラスの、

室内側ショルダー部ウェザーストリップを 、

2 枚化し、風切り音やロードノイズといった、

静粛性を高め、

室内への透過音を低減するなど、

より高い質感を実現する仕様としたも様である。






販売計画が、

月販 500 台で、

WRX S4 : 325 台

WRX STI : 175 台

だという。








★ボディカラー

WR ブルー・パール

クリスタルホワイト・パール(消費税込 3万2,400円高)

アイスシルバー・メタリック

クリスタルブラック・シリカ

ダークグレー・メタリック

ピュアレッド




★スペック


WRX S4

エンジン     : 2.0ℓ DOHC 直噴ターボ“DIT”

駆動方式     : AWD(常時全輪駆動)

トランスミッション   : スポーツリニアトロニック

最高出力[ネット]  : 221kW(300PS)/5600rpm

最大トルク[ネット] : 400N・m(40.8kgf・m)/2000-4800rpm

JC08モード燃費  : 13.2km /ℓ(12.4km/ℓ)



WRX STI

エンジン     : 2.0ℓ DOHC TURBO

駆動方式     : AWD(常時全輪駆動)

トランスミッション   : 6MT

最高出力[ネット]  : 227kW(308PS)/6400rpm

最大トルク[ネット]  : 422N・m(43.0kgf・m)/4400rpm

JC08モード燃費   : 9.4km /ℓ



価格

消費税込み

WRX S4 2.0GT EyeSight  :  3,348,000

WRX S4 2.0GT-S EyeSight :  3,564,000

WRX STI          :  3,790,800

WRX STI Type S      :  4,114,800
















おし!

骨のある車、

出してくれるとこ、

へったからねぇぇぇww



頼む!


まだまだ、やってくれい!



今、

ターボ車で、マニュアルミッションって?

何車種あんの?

こないだ、スズキさんが、出してたっけ?



何か?

S-FR!トヨタ、エントリースポーツ発表。 [車でしょう!]

使える?





トヨタ自動車は10月8日に、東京モーターショー2015となる、トヨタブランドの出展内容を発表した。

エントリースポーツというふうに、位置付けているコンセプトモデルの【S-FR】。

3台用意したワールドプレミアの内の1台だ。

サイズは全長が【ヴィッツ】より少し長めの3990mm。

全幅は5ナンバーサイズの1695mmとコンパクト。

同社のライトウェイトスポーツを、系譜を継承するモデルを目指すという。

エンジン排気量は示されていないが、フロントミッドシップに配置し、6速のMT。

駆動はFRで、定員は4人との事。


参考まで↓↓↓

http://response.jp/article/2015/10/08/261699.html






なかなか

良いんでないかぁ?

ただ、若くして車に興味ある連中が、ビッグセダンな気がする中で。

ライトウエイトコンパクトスポーツ、と言うと・・・・・?



モーターショー要チェックだな。









見るだけでも、見てみたいね。 シャア専用。 [車でしょう!]

JZX100マークⅡを

百式にリメイクした人も、いたよな?





シャア専用オーリスIIを、トヨタマーケティングジャパンとトヨタモデリスタインターナショナルが、開発。

10月1日より販売を開始。

今年4月にマイナーチェンジした新型オーリスをベースに、今回発売するシャア専用オーリスIIは、開発した新モデルである。

外装中心のカスタマイズだった初代モデルを進化させ、シャア専用を、全身で感じることができるモデルとした車。

エクステリアでは、シャア専用機の証である、ZT指揮官用ブレードアンテナとZTエンブレムは、小変更で継続された。

モビルスーツのテイストを表現する、フェンダーシュラウドを追加するなど、外装パーツを大胆に刷新している。

インテリアには、専用シート、ZTコクピットシートCode CHARを、装着する。

イグニッションONやヘッドライトON時にモビルスーツに乗り込んだような体験ができるオリジナルサウンドエフェクトを備える。

さらに、シャア専用ナビゲーションも、グレードアップしている。

シャアによる音声案内に加えて、ララァによる音声案内も加わっているのだ。

シャア専用オーリスIIは300台限定。

120Tベースの370万9310円から、150X Sパッケージ 2WDベースの321万6437円までの4モデルを用意。

各カスタマイズパーツも個別に販売するもよう。








間違いない!

あれは、シャアだ!!!



フツーに120Tを乗ってみたいのだが。

この

骨のある車が、販売されない、時代に。

やってくれるぜ!

300台、限定では。

とても、俺の手元になんか、来ることはないだろー?

1度

どっかで

すれ違えたら



良いねぇ








輸出名、サムライは、ジムニ―だっけ? [車でしょう!]

良いねー。

ワーゲンどいてくれて良かったと・・・。





新型エスクードの、開発を進め発売が海外市場から順にスズキが、開始する様子だ。

エスクードは1988年、昭和63年、に登場し、ライトクロスカントリーという、今日のクロスオーバーSUVの基となったジャンルを築きあげた車である。

iV-4、東京モーターショー2013で出展されたモデルが、新型エスクードである。

2015年に新型SUVの量産をはじめると、スズキの鈴木会長からは話している。

そして、ハイブリッドエンジンも組み込みSUV市場に挑む様子である。

レーダーブレーキサポートやアダプティブクルーズコントロールなども、オプションに設定している。

Grand Vitara、2014年10月から行われている、パリモーターショーで出展の新型モデルが、欧州版エスクードである。

ホンダのヴェゼルやマツダのCX-3などが、ライバル車であろうか。

フランクフルトモーターショー2015、2015年9月15日から開催に、Vitara S、を発表した。

エクステリアは、5スロットクロームフロントグリル。

シートは、レザーとフェイクスウェードの赤のアクセント。

LEDヘッドライト。

アダプティブクルーズコントロール。

7.0インチのタッチスクリーン付きインフォテインメントユニット。

車とiPhoneを連携させる、Apple CarPlay対応インフォテインメントシステムを、搭載。

レーダーブレーキサポートを含むアクティブセーフティパッケージなどの装備している。

この、エスクード、Vitara、の発売日は2015年12月頃となるのではないだろうか。

全長       :4,215mm。

全幅       :1,850mm。

全高       :1,655mm。

ホイールベース:2,500mm。

直4 1.4L直噴ターボガソリンエンジン、BOOSTERJET、採用している。

最高出力    :140ps。

最大トルク    :22.4kgm。

6速マニュアルトランスミッション。

次世代インテリジェントAWDシステム、オールグリップ、4WD。






エスクード、気づいたら、サイズアップしてたんだよなぁ。

カナリ、使えるんじゃね?

このモデルで、何代目に成るの?

グランドエスクードとかも、あったよな?

で、新しめの、セーフティー装備もして。

ハイブリッドか。

パワーアップとかじゃねーから、燃費も良さそう?

あとは。

ルックスが、割れるだろ-けどね?

出たら。

見に行くさ。






未来カー頼むよ。日産 [車でしょう!]

タイヤ外径デケーけど?






日産自動車が、グリップス コンセプト、新型のクロスオーバーモデルEVを、2015年9月15日より開催のフランクフルトモーターショーにてを発表。

グリップスの目を見張る点はガルウィングと観音開きを組み合わせたドア。

ハッチバックなので5ドアになるはず。

しかしコンセプトモデルなのでトランク部分はゲートが無いとか。

グリップスは日産が独自で開発する、Pure Drive e-Power、EVシステムを搭載。

駆動用モーターに、日産リーフに用いられているモーターを採用している。

最高出力は80kW約109ps。

最大トルク254Nm約24.8kg.m。

モーターを駆動させる電力供給は、搭載するガソリンエンジンで走行するための電気を発電すると言う日産独自EV技術が用いられている。

さすがに市販化されるとなると、ガルウィングは採用されるかが疑問。

飛行機のフラップの様な、独特のルーフスポイラーと、またトランクスポイラー的なパーツが取り付けられている。

ボンネットはマッドブラックに成っていて、ボディーが、レッド/ブラック。

コンセプトなだけに、特殊カラーではあるが、がるウイングと相まって、昆虫のよーでもある。

横から見たらトランクスポイラーに見えたパーツは何やらゲートの一部になっていたもよう。

リアバンパーにはマフラーフィニッシャーが装備されているが、EVである。







これが使えれば、災害おきて、凸凹の道で、GSなくても良い!

のだが。

ガルウイングである必要はない!

欲しいのは、EVで。

クロスオーバー!

でも、距離は、走れそうもないよな?

現行の車両並みに走ってくれれば良いのだが、難しいよなぁ?

ワカンねーけどな。

頼む。

どっか作ってくれー!

ガソリン要らずの、400キロ走る、電気自動車!

出来れば、4WD!









やっぱり V8 ?  マセラティ・クアトロ [車でしょう!]

アストンマーチンかと思ったぜ。





9月1日、仕様・装備を改めた、クアトロポルテ、とギブリをマセラティ ジャパンが発売。

クアトロポルテとギブリの両モデルに、3リッターV6と3.8リッターV8共に、排ガス規制、EURO6、対応の、新エンジンが採用されたもの。

燃料消費率は最大12%向上し、排出ガスも最大12%低減が、スタート&ストップ機能などの働きにより、されているという。

さらにクアトロポルテには、新たなエントリーグレードとして「クアトロポルテ」が追加設定。

最高出力330ps。

最大トルク51.0kgmを発生。

新開発3リッターV6エンジンを搭載。

0-100km/hの加速タイムは5.6秒、最高速度は266km/hと公表されている。

更にクアトロポルテは、V8エンジンを搭載する、クアトロポルテGT S。

最高出力530ps。

V6エンジンを積む、クアトロポルテS。

最高出力410ps。

その4WD版となる、クアトロポルテS Q4、がラインナップされている。

ギブリはV6モデルのみである。

最高出力330psのギブリ。

最高出力410psのギブリS。

その4WD版であるギブリS Q4の、3グレード構成となる。

最新モデルに与えられる、そのほかの追加装備は、モデルにより、標準装備またはオプションとして用意される。

ブラインドスポットアラートは、車線変更時の衝突を避けるための安全装備で、死角に入っている走行車両の存在をドライバーに知らせる。

リアクロスパスは、駐車場からバックで出るときに車両や物体を検知し、ドライバーの注意を促すもの。

電動トランクリッドは、電動開閉式のトランクリッド。

リアバンパーの下で足先を動かすだけで開閉操作ができるキックセンサー、も装備している。

新モデルホイールが、クアトロポルテGT Sの標準ホイールをマーキュリオホイールに変更。

20インチホイールには1タイプが新たに追加され、全5タイプのラインナップに装着されている。

ギブリは19インチホイールと20インチホイールに新デザインのものを追加された。

Siriスマートパーソナルアシスタントは、iPhoneなどiOS接続機器で、ボイスコマンドによるタスクの実行が可能になる。

harman/kardonプレミアムサウンドシステムは、10個のスピーカーと900Wアンプをベースとするharman/kardonのカーオーディオであり、クアトロポルテ全モデルに標準装備。

Clari-Fi-B&Wサウンドシステムは、MP3、AAC、サテライト ラジオ、プレイバック、およびストリーミング音楽サービスをサポートするClari-Fiを採用している。

リアシートコンフォートは、エントリーグレードを除く、クアトロポルテ全車にリアシートヒーター、と、電動リアサンシェード、を標準設定となる。

クアトロポルテ(FR/8AT):1175万円

クアトロポルテS(FR/8AT):1371万円

クアトロポルテS Q4(4WD/8AT):1473万円

クアトロポルテGT S(FR/8AT):1834万円

ギブリ(FR/8AT):915万円

ギブリS(FR/8AT):1054万円

ギブリS Q4(4WD/8AT):1135万円

と言う、ラインナップである。






マセラティって、こんなスマートだっけ?

って言うくらい、雰囲気違わね?

や、オシャレでカッケーよ。

またさ、そんな感じのボディーで、良い感じのパワーが、そなわってんじゃん!

やはり

GT S が魅力だよな。







とても、すぐには、手は出ませんが、何か?







ミッドサイズ?に成るのかな? [車でしょう!]

まだ、4代目だっけ?





フォレスター、スバルの4代目が、2015年10月28日にモデルチェンジされる。

次のモデルはSJ#-Dで通称フォレスターD。

変更点で、大きな違いはヘッドライト。

現行モデルであるフォレスターC、と比較すると、はリフレクターに反射させる方式のヘッドライトでハイビームとロービームのバルブ2灯式に対して、D、にはハイビームロービーム兼用1灯タイプのLEDプロジェクター式が採用された。

更に、ウィンカーがヘッドライト外側では無く内側に配置された。

バンパーにグリルにもデザイン変更が加えられており、メッシュタイプのグリルカバーが新型ではチェーンを潰したようなカバーが装着されている。

ベースグレードにはフォグライトにガーニッシュが装着されていて、レヴォーグやS4と同じLEDイルミネーションランプをオプション装備させる事が出来るようにしているものと思われる。

ベースグレード、2.0i / 2.0i-L / 2.0i-L EyeSight / X-BREAKもマイナーチェンジされた。

フロント側のエクステリアは冒頭説明済と同様で、リア側はコンビネーションランプの変更と17インチの新しいデザインのアルミホイールが装着されている。

燃費がJC08モードで16.0km/Lへと改善されていると言う。

この新しい17インチアルミホイールは軽量タイプが取り付けられている。

サスペンション下軽量化で燃費は大幅に伸びた。

S-Limitedには自動ブレーキサポートであるアイサイトはVer3.0標準装備となり、燃費は16.0km/L。

車両販売価格2.894.400円。

2.0XT EyeSightグレードもアイサイトはVer3.0に加えてアドバンスドセーフティーパッケージが標準となていて、燃費は13.2km/L。

車両販売価格は3.128.760円。

搭載パワーユニットはFB20型エンジン水平対向4気筒DOHCのNAエンジンで、燃費は全てのグレードで16.0km/Lへと向上している。

2.0i-Lの販売価格2.581.200円。

2.0i-L EyeSightグレードは、アイサイトをVer3.0標準装備、燃費も同様に16.0km/L。

販売価格は2.689.200円。

X-BREAKの販売価格は2.754.000円。

2.0iの販売価格は2.149.200円。

車両サイズの変更は無いと思われる。

パワートレーンの変更は無く、燃費は向上した。

2.0i / 2.0i-L / 2.0i-L EyeSight / X-BREAK / S-Limited 搭載エンジンは2.0リッター水平対向4気筒DOHCエンジン。

最高出力は109kW(148ps)/6200回転。

最大トルクは196Nm(20.0kg.m)/4200回転。

駆動方式はAWDのみでトランスミッションはリニアトロニックCVTまたは6MTとなる。

2.0XT EyeSight が最上位グレードとなり、エンジンはWRX/S4やレヴォーグが搭載する最新のエンジンFA20型で2.0リッター水平対向4気筒DOHC直噴ターボエンジン。

最高出力は206kW(280ps)/5700回転。

最大トルクは350Nm(35.7kg.m)/2000-5600回転。

駆動方式はAWDでトランスミッションはリニアトロニックCVTのみの設定となる。








フォレスターって、もっと前あから、あるような気がするけど、そんな古くは無いんだよな。

出た当初は、中途半端な感じだったが、このサイズは、定着した?

マッドロードもこなせるし、全高も高すぎないから、立体駐車場とかも?

水平対向エンジンは、今の、燃費とを考えると、厳しいとこも、あるけど。

アフター考えれば、トータルで、かなり良いかと。

価格も、このスペックで考えると、美味しいのでは?

ルックスと、カラーバリエーションが、気になったら、見に行ってみっか?










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